

Wax Londonのシグネチャーとして高い人気を誇る“オーバーシャツ”。
シーズンごとに素材やカラーのバリエーションを展開しながらも、ベースとなるモデルによってシルエットや着心地はそれぞれ異なります。
そんなWax Londoオーバーシャツのモデルの特徴をご紹介いたします。
The Whiting
正式名称である「ホワイティング オーバーシャツ」の“ホワイティング”は、創業者の祖父の名前に由来し、ブランドの想いが込められたアイテムです。定番のバスケット織り生地は、豊かな色彩の糸を組み合わせ、フランスのリサイクルコットンを使用しておりサステナブルに生産されています。着心地の良さと汎用性を兼ね備え、シャツとしてもレイヤードでも、また軽いジャケット感覚でも楽しめる、Wax London を代表する定番シリーズです。


The Whiting
-WoolBrend-
織りが特徴的で豊かな表情を持つウール生地モデルを展開。立体感のあるテクスチャーがスタイリングに奥行きを生み、シンプルなコーディネートにも自然な存在感を添えます。柔らかく包み込むような着心地でありながら、程よいハリ感を備えているため、レイヤードスタイルや軽いジャケット感覚でも美しく着こなせます。


The Rockley
Rockley は、通常のオーバーシャツよりやや短めの着丈で、レギュラーフィットに仕立てています。裏地のない軽やかなシルエットに、胸元のパッチポケットが1つ付き、ボタンには大ぶりのコロゾナッツボタンを採用しています。


The Nolan
レギュラーフィットで仕立て、イタリア製の暖かみのあるウール混素材を使用。サイドシームポケットとコロゾナッツボタンで仕上げており、存在感と個性を兼ね備えたレイヤリングアイテムです。


The Romer
オーバーシャツのラインナップに、新鮮なテクスチャー感をもたらす一着。レギュラーフィットで仕立てられ、贅沢な100%ヘビークリンクルコットンを使用しております。裏地のない軽やかな仕立てで、表情豊かな質感が特徴です。

